ジョーク

[ジョーク] 最高の・・・

最高の生活――アメリカ人と同じ給料をもらい、イギリスの家にすみ、日本人の妻を持ち、中国人のコックを雇う。

最悪の生活――中国人と同じ給料をもらい、日本の家にすみ、アメリカ人の妻を持ち、イギリス人のコックを雇う。

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う~む・・・
これも民族に対する考え方なのか(^^;)
なんとなく分かる気がする所が恐い(笑)

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窓の向こうの世界

ある病室に2人の末期ガンの患者が入院していた。 一人は窓側のベッド、もう一人はドア側のベッド。
2人とも寝たきりの状態だったが、窓際のベッドの男は、ドア側のベッドの男に窓の外の様子を話してあげていた。
「今日は雲一つない青空だ。」「桜の花がさいたよ。」「ツバメが巣を作ったんだ。」
そんな会話のおかげで、死を間近に控えながらも2人は穏やかに過ごしていた。
ある晩、窓際のベッドの男の様態が急変した。自分でナースコールも出来ないようだ。
ドア側の男はナースコールに手を伸ばした。……が、直前になってボタンを押す手をとめた。
「もしあいつが死んだら、自分が窓からの景色を直接見れる……」
どうせお互い先のない命、少しでも安らかな時をすごしたいと思ったドア側のベッドの男は、
自分は眠っていたということにして、窓側のベッドの男を見殺しにした。
そして窓側のベッドの男は、その晩、そのまま死亡した。

翌日、ドア側のベッドの男はいよいよ窓側のベッドへ移ることになった。
男は、看護婦に抱きかかえられてカーテンのそばに横になる。
期待に胸がうちふるえた。
そこから見える外の景色、これこそ彼が求めているものだった。
そこから見えたもの、カーテンの向こうは、

ただの薄汚れたコンクリートの壁だった。

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結構有名なジョークですが、なんとも切ないジョークですね。

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ジョーク

アメリカの調査結果により、パンはとても危険な食べ物だということがわかった。
以下がその理由である。

1) 犯罪者の98%はパンを食べている
2) パンを日常的に食べて育った子供の約半数は、テストが平均点以下である。
3) 暴力的犯罪の90%は、パンを食べてから24時間以内に起きている。
4) パンは中毒症状を引き起こす。被験者に最初はパンと水を与え、後に水だけを与える実験をすると、2日もしないうちにパンを異常にほしがる。
5) 新生児にパンを与えると、のどをつまらせて苦しがる。
6) 18世紀、どの家も各自でパンを焼いていた頃、平均寿命は50歳だった。

7) パンを食べるアメリカ人のほとんどは、重大な科学的事実と無意味な統計の区別がつかない。

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ジョーク -民族性2

民族性をネタにした短いジョークを連発でいきます。



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三人の囚人がロシアの刑務所で自分たちの秘密を分かち合っていた。
「仕事に遅れたのでここに入れられたよ」と最初の囚人。
2番目の囚人は「私は早く来すぎたんだ。そしたら”帝国主義者のスパイだろ”って言われてね」
3番目の囚人が言うには「私がここにいるのは時間通りに着いたからさ。”西洋製の時計を持っているんだろ”、ということになってね」

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「ポーランドではコーラの瓶の底になんとかいてあるか」
「open other end(反対側から開けよ)」

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「セックスするのに何人のポーランド人が必要か」
「答えは3人。二人がその行為におよび、残りの一人が「HOW TO SEX」を読み上げるため」

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「人を誘拐するのに何人のポーランド人が必要か」
「答えは6人。一人が誘拐を実行し、残りの5人で身代金要求の手紙を書くため」

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「電球を取り替えるのに何人のポーランド人が必要か」
「答えは5人。一人が電球を握って、残りの4人でその人の乗っているはしごを回すから」

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「ポーリッシュ(ポーランド人)ジョークはどうしてあんなに短いか」
「イタリア人でも分かるように」

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神はまず天と地を作った。海と山を作った。そしてイタリアという国を作った。
イタリアには世界一うつくしい風景と、世界一おいしい食べ物と、世界一過ごしやすい気候を作った。天使がいった。
「神様、これではあまりにイタリアが恵まれすぎています!」
神はこたえた。

「心配するな。イタリア人を入れておいた」
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すみませんm(_ _)m
ジョークですから笑って許してやってください

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ジョーク -民族性

先ずは知ってる人は知っている有名なジョークから紹介しましょう。
そのままではなんですので ちょいとアレンジバージョンで

ある船に火災が発生した。船長は乗客に海に逃げるよう指示した。
アメリカ人には 「真っ先に飛び込んだらヒーローになれますよ」
イギリス人には 「紳士はこういうときに飛び込むものです」
ドイツ人には  「規則では海に飛び込むことになっています」
イタリア人には 「さっき美女が飛び込みました」
フランス人には 「海に飛び込まないで下さい」
ロシア人には  「最後のウオッカのビンが流されてしまいました。今追えば間に合います」
中国人には   「おいしそうな魚が泳いでましたよ」
北朝鮮人には  「飛び込めば共和国に帰らなくて済みますよ」
ポリネシア人は 黙ってても喜んで海に飛び込む。
日本人には   「みんなもう飛び込みましたよ」
韓国人には   「日本人は飛び込みましたよ」

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